たいやき本舗 藤屋@仙台市泉区
仙台の『たいやき本舗 藤屋』を訪問しました。
こちら今更説明の必要がないくらい有名になった『たい焼き入り』の『二郎系』ラーメンを提供するお店。
アパートの1階が店舗になってるようで。
看板や貼り出されたPOPを見る限りでは、紛れもないたい焼き屋。
知らない人は、まさかこの中で二郎インスパイアが作られているとは夢にも思わないかと。
店内に入ると、ご主人の趣味でしょうか、AKBのポスターが壁のあちらこちらに貼られてました。
仙台の『たいやき本舗 藤屋』を訪問しました。
こちら今更説明の必要がないくらい有名になった『たい焼き入り』の『二郎系』ラーメンを提供するお店。
アパートの1階が店舗になってるようで。
看板や貼り出されたPOPを見る限りでは、紛れもないたい焼き屋。
知らない人は、まさかこの中で二郎インスパイアが作られているとは夢にも思わないかと。
店内に入ると、ご主人の趣味でしょうか、AKBのポスターが壁のあちらこちらに貼られてました。
東北初進出の『二郎 仙台店』を訪問しました。
二郎系の経験はあれど、二郎は未経験。
どう違うのか?比較を楽しみにして来ました。
夜の部開始間もない17時過ぎに訪問。
店舗前から西に向かって100メートル以上の並びに一瞬躊躇するも、せっかく来たのでそのまま最後尾にスタンバイ。
結局1時間ほどで入店出来ました。
思っていたより回転は早い模様。
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3軒目、郡山タンメン御三家(勝手に命名)のひとつ『中華飯店なるき』を訪問しました。
ここは創業50年を超える老舗でタンメンは麺類の中で唯一その当時からあるメニューだそうです。
同行者がノーマル(塩)を頼みましたので私は味噌タンメンを。
広口の丼にナミナミとつがれたスープ。
中央に盛られた刻みネギ、メンマのすそ野にはモヤシやキャベツ等野菜の他、豚コマ、きくらげ等、タンメンのスタンダードな具材が顔を覗かせます。
それらの具材をかきわけ箸を持ち上げると、うどんのような麺が出現。
強度もコシの強いうどんさながらでモチモチと噛み応え充分。
最近のつけ麺に見られる極太麺に匹敵する存在感があります。
ちなみにこちら自家製麺との事。
味噌は軽めに溶かし込んであるようですが極太麺とのバランスを取るかのように塩気が強く、八角の主張も感じました。
反面、脂っこさはあまり感じず、スープ自体は比較的さっぱりしている印象でした。
ノーマルの塩も少しいただきましたが、やや味が単調なのか後半飽きが来るような。
個人的には味噌の方がオススメかなと思います。