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カテゴリー: 一関市

丸長@一関市

marucho1_blog.jpgmarucho2_blog.jpg『拉麺people食べ歩紀』『熊ちゃん的らーめん紀行』で精力的に活動中の宮城のブロガー”熊ちゃん”と丸長に行ってきました。いつもだとつけ麺なのですが、今日は台風の影響もあり気温もやや低め。少し迷って結局温かいのにしました。特製らーめん。チャーシュー8枚、味玉はまるまる1個、メンマとノリが乗ってます。麺は中太のストレート。ここは大盛り無料で注文の時必ず「大盛りにする?」と聞かれます。もちろん「大盛り」で。スープは魚だし系ですが、それ程キツ過ぎず適度に食欲を刺激してくる感じ。中太ストレート麺との相性は抜群のようです。美味かった。熊ちゃんは『裏』メニューを頼んでいましたね。つけ麺のつけ汁になにやら黄色い粉をかけてもらっている様子。そう、カレー粉です。なんでも学生客の要望でこのメニューが出来たとか。しまった。ネタ的にはそっちだったと食べ終わってから後悔しました。少し食べさせてもらいましたがかなり絶妙な味でした。
特製らーめん 700円

丸長 一関市上大槻街2-43  TEL 0191-23-2001 営業時間 11:00?23:00 定休日 日曜・祝祭日

■丸長のことが書いてあるサイト
 Trencher-MAN
 はらへリズムの【奥州道中腹へり毛】


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幸楽苑@一関市

korakuen.jpgkorakuen2.jpg「中華そば290円」の目立つ看板で有名な店。「旨とろチャーシューめん」と「半熟玉子丼」を注文。チャーシューは特大のものが3枚、ラーメンの上に横たわっている感じです。バラ独特のとろっとした食感がたまらなく美味い。スープは「ガラ炊き出しスープ」と「鰹、鯖、鰯等の魚介類のダシ」さらに豊富な種類の「野菜ダシ」をバランス良く合わせた独自のトリプルスープだそうです。麺は中太ちぢれ麺。なんでも独自の製法で仕上げた高密度多加水熟成麺とか。
旨とろチャーシューめん 724円

幸楽苑一関店 一関市山目字寺前48番1 TEL 0191-31-1588 営業時間 11:00〜翌2:00

■幸楽苑のことが書いてあるサイト
 福井、ほろ酔いブログ
 秋田食べ日記=第2章=
 mogu☆mogu

南蛮屋@一関市

20050725170529.jpg冷やし坦々麺を食べてきました。つい先日食べたハバネロつけめんのような殺人的な辛さは無いものの、時折ピリリと胃を刺激する特製ラー油の辛みが心地良いです。平打ちの麺との相性もいいようです。
冷やし坦々麺 735円

南蛮屋 一関市山目字十二神58-2 0191-23-5450 営業時間 11:00〜翌2:00(ランチタイム11:00〜15:00) 無休

ラーメン丸長@一関市

marucho.jpg鰹節、サバ節、あごからとったダシを使用し、酸味とほんのり辛みを加えたつけダレです。かなり魚が強い印象ですが私好み。中太麺との相性が良くズルズルと何杯でもいけそうな感じがします。
特製つけ麺 800円

ラーメン丸長 一関市上大槻街2-43 0191-23-2001 営業時間:11:30〜25:00 定休日:日曜日 12席

太湖楼@一関市

12-1.jpg12-2.jpg
掲示板でのやりとりがきっかけで一関版の常連さん”熊ちゃん”と食べ歩きに行く事になりました。
家が金成(宮城)という事で中間地点の一関で待ち合わせ。
当初「丸長」「稲村」あたりをまわる予定でしたが日曜日でどちらも定休日(–;
土地勘も無く、他の店もノーマークでしたので、用意してきた岩手日報社刊「岩手のラーメン100選」を頼りに駅周辺をウロウロ。
ビルの路地裏を入ったところにようやく”太湖楼”発見!
太湖楼メン 790円
注文したのは看板メニューである「太湖楼メン」。
ひと言で言うと野菜を卵でとじたタンメンです。
スープはアツアツで、ゆで野菜はベタ?っとならずに最後までシャキシャキ。
さすが横浜中華街出身の店主だけあって野菜のひきたたせ方はうまいな?と感心。
スープは少ししょっぱい位なのですが、逆にクッキリ、メリハリが効いていて飲み帰りにはもってこいだな?と思いました。
熊ちゃんは味噌を頼んだのですが、餃子のタレをおもいっきりスープにこぼしてました。
味はどう?と聞くととても微妙な顔をしてましたよ(笑)
太湖楼 一関市大町1-12 0191-26-5411
営業時間12:00?23:00  定休日:火曜日
駐車場:なし  座席数:27席

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